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大分市でコスパの良い家を建てる事をお考えなら日本ハウジング

07無理のない価格で作りましょう

大分県大分市「日本ハウジング」でお手頃価格の家を建てる

contents

  • 大手ハウスメーカーと比較してみる
    • 他社との耐震性能と断熱性能の比較
    • 他社との素材の比較
    • さらに日本ハウジングにはできて、大手ハウスメーカーにはできないこと
      • 1.自然と争わない暮らしの提案(自然の力を借りるパッシブデザイン/自然素材)
      • 2.設計の自由度
      • 3.将来の間取り変更自由度(可変性)
      • 4.将来価値の保証制度
    • お買い得な理由
  • 家の生涯コストを考える
    • ランニングコストを下げる
    • イニシャルコストを下げるための方法
      • 1.家の面積
      • 2.シンプルな構造躯体
      • 3.特注を避ける
      • 4.社内で内在化
      • 5.流通の簡素化
    • 仕様を下げてはいけない部分
      • 1.耐震性能 絶対に下げてはいけません。
      • 2.断熱性能 下げるべきではありません。
      • 3.呼吸する本物の自然素材 下げるべきではありません。
      • 4.将来価値の保証制度
  • 大手ハウスメーカーと
    比較してみる
    大分市の工務店で家づくり

    日本ハウジングの家は、性能は大手ハウスメーカーと同等かそれ以上です。
    しかも厳選された自然素材で作られています。
    さらに邸別に設計するので自由度も高い。
    そうすると価格が高いと思われがちですが、実は大手ハウスメーカーより安くて断然お買い得です。

    家を建てる時の価格と性能の比較表
    ①他社との耐震性能と断熱性能の比較

    断日本ハウジングの耐震性能:耐震等級3 業界最高グレード
    日本ハウジングの断熱性能:Heat20 G2クラス(Ua値0.45)業界最高グレード

    新築を建てる時の耐震性能と価格の比較表
    ②他社との素材の比較

    日本ハウジング:オール自然素材 業界最高グレード

    自然素材を使った住宅の価格とグレードの比較表
    ③さらに日本ハウジングにはできて、大手ハウスメーカーにはできないこと

    1.自然と争わない暮らしの提案(自然の力を借りるパッシブデザイン設計/天然素材) 太陽の光や風、自然呼吸する素材の力を取り入れることにより、さらにランニングコストがさがります。
    また、自然の家は、体はもちろん精神面にも健康的です。

    2.設計の自由度 大手ハウスメーカーの家は、工場で大量生産するために規格化された家なので、設計の自由度は低くなります。
    私たちは土地とお客様に合わせた自由度の高い提案が可能です。

    3.将来の間取り変更自由度(可変性) 在来木造軸組み工法で高耐震の家を建てる日本ハウジングでは、将来、生活スタイルが変わっても間取りの変更ができます。

    ④お買い得な理由

    日本ハウジングの家が高性能かつ素材を厳選しても大手ハウスメーカーより安いのは、大手ハウスメーカーのように巨額の経費を使わないからです。
    目立つところでは、総合展示場にモデルハウスをいくつも出店したり、全国区でのテレビCMの経費などがあげられますがそれだけではありません。
    多くの大手ハウスメーカーは住宅を販売するだけで工事ができません。
    そこで系列の「下請け工務店」に工事を丸投げします。
    そして更にその下の「孫請け工務店」にその工事を投げて、「孫請け工務店」が各専門業者を手配し工事します。
    それぞれがマージンを取るので、費用がどんどん増えていきます。沢山建てるために必要な仕組みです。
    こうして価格が高くなっているのです。
    日本ハウジングは丸投げしません。
    直接専門業者と家をつくります。
    また、材料も市場を通さずに、生産者から直接仕入れます。
    だから優良な材料を安く提供できるのです。

  • 家の生涯コストを
    考える
    大分県大分市の「日本ハウジング」で適正な価格で家を建てる

    家づくりのゴールは家の完成ではありません。
    新居での暮らしが豊かになって初めて本当に完成したといえます。
    家にお金をかけすぎて暮らしが貧しくなったのでは本末転倒です。
    そうならないために家の生涯コストを考えた時、住まい始めてからのランニングコストを抑える方法、そしてイニシャルコストを下げる為の方法などおさえておきたいポイントがいくつかあります。

    ①ランニングコストを下げるための方法

    ZEH仕様にする:ZEHとは「エネルギーを極力使わない家を建てて、かつエネルギーを上手に使う事によって、太陽光発電などで創った電気でエネルギーの自給自足ができる家」です。
    ZEHのメリットは、①夏冬の光熱費が削減できる ②将来電気料金が上がっても自給自足だから問題ない ③断熱性能が高いため冬場暖かく、ヒートショックのリスクを軽減できる ④断熱性能の向上はアレルギーの発生を抑える一定の効果が認められている などが挙げられます。

    このように考えると良いことばかりのように聞こえますが、ZEHの家を建てる際には気をつけなければならないことが2つあります。
    1つ目は、その住宅は太陽の光や風、湿度をコントロールできる設計(パッシブデザインについて詳しくはこちら)になっているかということ、もう一つは、高気密の密封住宅では空気環境が人体に大きな影響を与えるますが、その住宅の空気が汚染されない仕組みになっているか(自然素材について詳しくはこちら)ということです。

    家を建てる時に気をつけたいZEH仕様の家
    ②イニシャルコストを下げるための方法

    1.家の面積家のイニシャルコストは、建物面積にほぼ比例します。なるべくコンパクトにすることが大事です。
    その先のランニングコスト削減にもつながります。
    問題は、コンパクトでも広く感じる設計力です。
    日本ハウジングではコンパクトで広く感じる設計の仕組みを構築しています。
    しかし多くの家がその逆で、広いけど狭く感じる家になっています。広すぎる家は、子供が巣立った後で困ることが多いようです。
    家を建てるタイミングは、お子様が生まれ家が手狭になったように感じられる時が多いため、皆さん大きく建てたいと思います。
    しかし大きな面積が必要なのはその時だけで、次第に必要な建物面積は減っていきます。

    2.シンプルな構造躯体間取りを優先してそれに合わせて家の柱などの構造を後から決めていくと、家の構造躯体が複雑になるので高耐震の家にする時余分なコストがかかります。基本はシンプルな構造の強い家。
    そうすれば自然と余計なコストが下がります。
    2階の柱の下に1階の柱がある。そんな当たり前の設計が大事です(これを直下率といいます)。
    日本ハウジングの設計は直下率100%を目指します。

    3.特注を避けるそれぞれの住宅会社は、これがベストと思う仕様に関してはメーカーに対して価格交渉しています。
    それを標準仕様とするから、なるべく安く仕入れさせてほしいと交渉しているわけです。
    家を建てるお客様からすると、信頼する会社の標準仕様を採用することが最もお得な買い物と言えます。
    特別な仕様、つまり特注をすると一品ものですから当然価格は上がります。
    特にキッチンなどの設備機器は長くても30~40年で入れ替えが必要になります。
    寿命が短い設備機器は特注で高いものを買うよりも買い替え前提で標準仕様を考えた方が得策です。

    4.社内で内在化家はA社、庭はB社、インテリアはC社とすると、それぞれの会社に様々な間接経費がかかるためにコスト高になります。
    日本ハウジングでは、すべてを1社で内在化しているため、間接経費は1社分にしかなりません。

    5.流通の簡素化遠くから材料を仕入れるほど、輸送コストや関税などの中間マージンが高くなり、その分材料の質が下がります。
    日本ハウジングでは大分の材料を生産者から直接仕入れることにより、高品質を確保しながら中間マージンを極限までカットしています。
    そのため、お客様が支払ったお金は素材の良さに直接反映されます。

    ③仕様を下げてはいけない部分

    1.耐震性能絶対に下げてはいけません。
    今後30年以内に南海トラフ大地震が発生する確率は70~80%と言われています。
    耐震等級3の家は熊本地震で無傷でした。今可能な出来る限りの対策をすべきです。
    もし、耐震性能を下げて家が倒壊したら、家族の大事な生命が失われるかもしれません。
    家族の命が無事だとしても、住む家は失われます。住宅ローンが残る中、もう一度建てることはほぼ不可能です。
    もし建て替えることができたとしても、これ以上の無駄なコストはありません。

    2.断熱性能下げるべきではありません。
    冬場の暖かい家が健康寿命に影響を与えることが実証されています。
    それは高齢になって影響があるのではなく、子供の頃からの蓄積で影響がでます。
    健康寿命が失われて、多大な医療費を払いながら不自由な生活を強いられることは、多大なコストを強いられますし、豊かな暮らしの対極です。

    3.呼吸する本物の自然素下げるべきではありません。
    自然素材の家は自然に呼吸をすることで、室内空気を健全に保ちます。
    足りない分を機械化するべきで、はじめから放棄することは、ランニングコスト増になりますし、くつろいだ暮らしの真逆の暮らしになります。

    4.将来価値の保証制度下げるべきではありません。
    きちんと建てて、きちんとメンテナンスすることにより、将来の売却価値を保証できます。
    大分県では日本ハウジングだけが認められてます。

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